寂しがりやはカッコ悪いのか


人には喜怒哀楽があります。

楽しいのだけが良いのではありません。

楽しいの反対には、哀しい、寂しい、この両方があってバランス取れているのです。

哀しい、寂しいは嫌!で、無くそうとする、抑えるをするからおかしくなる。

哀しい、寂しいなんて言ったらカッコ悪い!とか、、これは美学です。

「寂しがりやな自分もいる」と認めていけばよいのです。

寂しいのが価値低い

楽しいのが価値高い

と、自分の中でなっているならば、そこに気付き大したことはないまで落とし込むことです。


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